普通の会社員おかポンによる自由気ままなレビューのブログです。共感していただいた方は是非コメントを寄せてください!!\(^o^)/

2007/12123456789101112131415161718192021222324252627282930312008/02

2007/12123456789101112131415161718192021222324252627282930312008/02

2007/12123456789101112131415161718192021222324252627282930312008/02

2007/12123456789101112131415161718192021222324252627282930312008/02

2007/12123456789101112131415161718192021222324252627282930312008/02

TOP
■お小遣い稼ぎ情報!!
メール広告等を閲覧することでポイントを獲得し、そのポイントを貯めて現金や図書券や商品券に交換できるサイトを紹介します。換金確認済です。ちょっとしたお小遣い稼ぎにどうぞ!!
『Prize-Prize』(PCメールでお小遣い稼ぎ)
プライズ・プライズ!
『お財布.com』(携帯メールでお小遣い稼ぎ)
お財布.com

『若年層の雇用改善・07年の完全失業者数、10年ぶり低水準』
  〜 NIKKEI NET (2008.01.30) より

[URL]
 http://www.nikkei.co.jp/news/keizai/20080130AT3S2901W29012008.html

[概要]
 ・若者の雇用情勢が改善している。
  →2007年の若年(15―34歳)の完全失業者数は前年比10万人減の117万人で
   5年連続で前年を下回った。

 ・人手不足感の強い企業が若者を中心に雇用を増やし、若者の完全失業者数は
  ほぼ10年前の水準に戻った。

 ・ただ、雇用の先行指標である新規求人は足元では伸び悩んでおり、
  雇用情勢の先行きは予断をゆるさない。

 ・総務省が29日発表した07年平均の労働力調査によると、15歳以上の
  働く意思のある人に占める完全失業者の割合を示す完全失業率は
  前年より0.2ポイント低い3.9%となり、10年ぶりに3%台まで改善した。

[おかポン見解]
 若年層の完全失業者数が改善しているそうです。
 米国のサブプライムローン問題の影響で日本の景気後退も懸念されるので
 余談を許さない状態ではありますね。
 現に、新規求人は伸び悩んでいるそうです。

 完全失業率が改善するのは喜ばしいことですが、契約社員が抱えている問題
 などの、労働者が不利益を被るようなことは避けなければならないですね。
『農水産物、温暖化に強く・相次ぎ品種改良』
  〜 NIKKEI NET (2008.01.28) より

[URL]
 http://www.nikkei.co.jp/news/keizai/20080128AT2G2500R28012008.html

[概要]
 ・農林水産省系の研究機関や大学、メーカーが、地球温暖化による
  農水産物の被害をくいとめるための品種改良や育成法改善などの
  研究に乗り出した。

 ・酷暑でも色づきが悪くならないミカンや未熟になりにくいコメを開発し、
  品質低下や収量減を最小限にする考えだ。

 ・農業・食品産業技術総合研究機構の果樹研究所は交配によって
  オレンジなどの特徴を受け継いだ新品種「西南のひかり」を開発した。

 ・暑さで皮が硬く変質し色も悪くなる「日焼け」が起きにくい性質を確認。

[おかポン見解]
 地球温暖化に歯止めがかからない今日この頃ですが、
 農水省系の研究機関や大学やメーカーなどが温暖化の被害を食い止める
 品種改良を始めているそうです。

 温暖化が止まらない以上は仕方のないことかもしれませんが
 なんか悲しいですね(^_^;)
『任天堂、独り勝ちの構図くっきり 懸念材料は?』
  〜 産経新聞 (2008.01.24) より

[URL]
 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080124-00000965-san-bus_all

[概要]
 ・任天堂の快進撃が止まらない。
  →12月までの9カ月で早くも売上高が1兆円の大台を突破。

 ・人気の家庭用ゲーム機「Wii」の累計販売台数は発売から
  約1年という異例の速さで2000万台を超えた。

 ・業績予想の上方修正は今期では3回目だが、急成長モードに入った
  前期から数えると実に7回目となり、ゲーム業界での独り勝ちの
  構図が改めて鮮明となった。

 ・昨年12月に国内でWii向けに発売したフィットネスゲーム
  「Wiiフィット」も、販売台数が1カ月で100万台を超えたほど
  の勢いだ。

 ・また、国内でまず人気に火がついた携帯型ゲーム機「ニンテンドーDS」も
  欧米など海外にブームが拡大。
  →昨年12月時点で国内と北米、欧州を含むその他の地域で、
   累計販売台数がいずれも2000万台を突破した。

 ・だが懸念材料もある。
  →任天堂にとって主要市場である北米ではサブプライムローン問題を
   抱えて景気減速懸念が台頭し、先行きに不透明感が強まっている。

[おかポン見解]
 任天堂の売上高が1兆円を超え絶好調です。
 皆さんご存知の通り、家庭用ゲーム機「Wii」や
 携帯型ゲーム機「ニンテンドーDS」の大ヒットが要因です。
 今やゲーム業界で独り勝ち状態となっています。

 しかし、一方で若干の懸念材料もあるようです。
 一つは、最近話題の北米でのサブプライムローン問題による景気の後退です。
 消費が冷え込んでしまったらゲーム業界は真っ先に影響を被るような
 気がします。
 また、あまりにも長期にわたって任天堂が好調なため、市場が
 あまり驚かなくなったということです。これは、ある意味他企業からみれば
 羨ましい悩みのような気もします(^_^;)

 懸念材料もありますが、新規ゲーム機の投入や、中国や韓国に
 本格的進出するなど、今後もまだ任天堂の動向から目が離せないですね。
『ケータイソムリエ、今夏から登場…料金プランなど案内』
  〜 読売新聞 (2008.01.21) より

[URL]
 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080121-00000003-yom-bus_all

[概要]
 ・総務省は今年夏をめどに、携帯電話の販売員を対象に認定資格
  「ケータイソムリエ」を創設する。

 ・料理に応じたワインを勧めるソムリエに倣い、料金プランや、
  有害サイトに接続できなくする「フィルタリング(選別)サービス」
  などに詳しい販売員に「お墨付き」を与える。

 ・店頭での販売員の説明力を高め、消費者の誤解や不利益を減らす考えだ。

 ・認定資格の運用は、総務省が認定する非営利組織(NPO)などに
  委ねる方向で検討している。

 ・1月中に、運用団体の資格や検定試験などに関する指針を公表する。

 ・携帯電話の料金プランは複雑でわかりにくいという声が多い。
  →基本料を半額にする代わりに、2年間は解約できないなどの
   契約内容が利用者によく伝わらず、解約などを巡るトラブルが
   絶えないという。

 ・また、未成年者が携帯の出会い系サイトを通じて犯罪などに
  巻き込まれる事例も深刻化しており、保護者にフィルタリングサービスへの
  加入を促すなど、販売店での対応が重要になっている。

[おかポン見解]
 ワインのソムリエならぬ、携帯電話のソムリエの認定制度が
 創設されるそうです。
 携帯電話のサービスなどに詳しい販売員が対象のようです。

 最近の携帯電話は料金プランが分かり難い、また、フィルタリングなどの
 サービスが分かり難いということがあるので有効なことだとは思いますが、
 そもそもこのように分かり難いプランやサービスそのものに問題があると
 私は考えます。
 携帯メーカー各社がもっと消費者の側に立ったサービスを提供することも
 根本的に必要な気もします。
『国産食品、7割が購入時チェック=割高でも「安心できる」−民間調査』
  〜 時事ドットコム (2008.01.19) より

[URL]
 http://www.jiji.com/jc/c?g=eco

[概要]
 ・食品選びの際、7割が国産かどうかを意識し、
  半数近くが1割高までなら国産品を選択−。
  →民間の調査会社が行った食生活に関するアンケートで、
   こんな結果が出た。

 ・昨年は賞味期限などの食品偽装が相次いだが、
  消費者の国産品に対する信頼はまだ厚いと言えそうだ。

 ・調査によると、69%の人が
  「食品購入時に国産か輸入かを意識する」と回答。

 ・BSE問題や残留農薬問題などを挙げて、
  「国産の方が安心できる」という人が多かった。

 ・輸入品より割高感のある国産品だが、何割増しまでなら
  国産を購入しようと思うか尋ねたところ、全体の44%が
  1割高までなら国産品を選ぶと答えた。

[おかポン見解]
 消費期限の偽装など、国産製品においても食の問題が
 多く発生した2007年でしたが、未だ国産の信頼は
 高いそうです。

 1割高程度なら国産を購入する消費者の方が多いようです。

 昨年色々あり、国産すら必ずしも安全でないと言うことが
 分かってしまった以上、消費者が賢くなるしかないですね。
 残念なことかもしれませんが、安心して買い物できる
 秩序を取り戻してもらいたいですね。
『「ゆとりない」が5割超=物価高が直撃−日銀生活調査』
  〜 時事通信 (2008.01.16) より

[URL]
 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080116-00000138-jij-bus_all

[概要]
 ・日銀が16日発表した2007年12月の生活意識調査によると、1年前と比較した
  景況感DI(「良くなった」から「悪くなった」を差し引いた指数)は
  マイナス40.7と、前回調査(07年9月)のマイナス27.4から大幅に悪化した。

 ・また、1年前に比べ、暮らし向きに「ゆとりがなくなってきた」との回答が
  53.4%(前回49.2%)と5割を超えた。

 ・生活にゆとりがなくなった理由は、「物価が上がったから」が58.7%と
  前回の35.5%から急増。

 ・ガソリンや灯油、食料品など生活関連商品の値上げの直撃を受け、
  家計の負担感が増していることが浮き彫りとなった。

[おかポン見解]
 最近の様々な分野における値上がりの影響が生活に影響を与えていることを
 顕著に表していますね。

 ちなみに私の場合は、車を所有しているためガソリン高の影響を
 モロに受けています。
 月々のガソリン代に割いている額がかなり上がってきています。

 このままでは、消費が冷え込み、私たち一般に好景気の実感がないまま
 再び不景気に逆戻りしてしまいそうな気がします。
 こんなときこそ政治の力が必要になってくるのではないかと思います。
 政局なんか行っている場合ではないですね(^_^;)
『クレジットカード、不正利用の被害減少』
  〜 NIKKEI NET (2008.01.13) より

[URL]
 http://www.nikkei.co.jp/news/keizai/20080113AT2C1102212012008.html

[概要]
 ・クレジットカードの偽造や盗難による不正利用の被害額が減少している。

 ・これまでのピークだった2000年には被害額が年間300億円を上回っていたが、
  ここ数年は減少傾向で、07年は100億円を下回った可能性が大きい。

 ・偽造が難しいICチップ付きのカードの普及や、不正利用を検知する技術が
  向上していることが背景だ。

 ・日本クレジット産業協会によると、偽造カードや盗難カードを使った被害額は
  07年1―9月で67億円。

 ・「このペースでいけば統計を取り始めた1997年以来、初めて年間100億円を下回る」
  (日本クレジット産業協会)という。

[おかポン見解]
 クレジットカードの不正利用による被害が減少しているそうです。
 不正利用を未然に防ぐ技術が向上したことが要因のようです。

 不正利用しにくい技術を導入することはもちろんですが、
 必ずそれに伴い新手の不正が出てくることも予想されます。
 やはり、最後に頼りになるのは、クレジットカードを所有する
 一人一人がその扱いに細心の注意を払うことに尽きるのではないかと
 思います。

 しかしながら、被害額が減少していること自体は大変喜ばしいことですね。
 ちなみに私はクレジットカードを1枚持っていますが、ほとんど持ち歩くことも
 使用することもありません(^_^;)
『「銀座コージーコーナー」買収へ、ロッテHDが発表』
  〜 新聞新聞 (2008.01.11) より

[URL]
 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080111-00000211-yom-bus_all

[概要]
 ・菓子メーカー大手「ロッテ」の持ち株会社「ロッテホールディングス」は11日、
  大手洋菓子チェーン「銀座コージーコーナー」を買収すると正式発表した。

 ・3月をめどに創業者一族からコージーコーナーの全株式(未上場)を取得する。

 ・買収額は約200億円と見られる。

 ・ブランドと全従業員の雇用を引き継ぐ。

 ・ロッテは社長をはじめ取締役の過半数を派遣し、
  コージーコーナーの創業者である小川啓三会長兼社長は退任する。

 ・ロッテは少子化の影響で菓子市場が頭打ちとなる中、
  洋生菓子分野に進出して多角化を図り、経営基盤を広げる。

 ・ロッテはガムやチョコレートなどの菓子製造、販売が主力で
  2007年3月期の売上高は4486億円。

 ・一方、銀座コージーコーナーは首都圏を中心に全国で約350店舗を展開し、
  07年8月期の売上高は316億円。

[おかポン見解]
 ロッテがコージーコーナーを買収するそうです。
 記事にもあるとおり、少子化の影響で菓子市場が頭打ちと
 なってしまっているロッテが、人気のある洋生菓子の分野に
 進出するための買収だそうです。

 コージーコーナーのブランドは存続されるそうです。
 私もコージーコーナーの洋生菓子は好きなので一安心です。
『「真のグローバル企業に」 松下社名変更のワケ』
  〜 産経新聞 (2008.01.10) より

[URL]
 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080110-00000948-san-bus_all

[概要]
 ・松下電器産業が、長年親しまれてきた社名をブランド名の
  「Panasonic(パナソニック)」に変更するのは、
  「真のグローバル企業に脱却する」ための強い意志を
  国内外に示す狙いがある。

 ・日本を代表するグローバル企業としてトヨタ自動車と並び称される
  松下電器だが、海外の売上高は全体の半分に満たない。

 ・欧米では「松下電器産業」の社名より「パナソニック」の
  ブランド名が知られており、今後、主要国市場でトップブランドを
  目指すには社名そのものを変更した方がよいと判断したようだ。

 ・すでに、グループ傘下の子会社でも数年前から松下の名前を外し始めており、
  創業者の松下幸之助氏が名付けた「ナショナル」ブランドの全面廃止に
  踏み込むことで
  「グローバル・エクセレンス(世界的な優良企業)への挑戦権獲得」
  を目指すとみられる。

 ・ただ、関西で「松下さん」といえば同社のことを指すほど知れ渡った社名。
  →将来の業績が伸び悩むようだと、OBや関係者から批判を浴びる可能性もある。

[おかポン見解]
 松下電器産業が社名をブランド名でもあるPanasonicに変更するのを
 受けての記事です。

 松下電器産業といえば、言うまでもなく日本が世界に誇る一大メーカーですが、
 今後海外での売上を増大させるため、"松下"よりも世界的に通ずる"Panasonic"に
 変更するとのことです。

 長い間"松下"で慣れ親しんできた方々には寂しい思いもあるとは思いますが、
 伝統ある社名を変更してまで世界に乗り出す以上は、素晴らしい成果を
 期待したいと思います。
『<AGF>「マキシム」などインスタントコーヒー値上げ』
  〜 毎日新聞 (2008.01.08) より

[URL]
 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080108-00000052-mai-bus_all

[概要]
 ・味の素ゼネラルフーヅ(AGF)は8日、家庭用インスタントコーヒー
  全33品目を3月1日出荷分から平均8%値上げすると発表した。

 ・原料のコーヒー豆が高騰しているほか、原油高で包装資材の価格も
  上昇しているため。

 ・家庭用インスタントコーヒーの値上げは97年以来11年ぶり。

 ・対象商品は「マキシム」や「ブレンディ」シリーズ。

 ・このほか、カップ入り液体クリーム「マリームポーション」2品目は
  価格は据え置くものの、20個入りから18個入りに内容量を減らして
  実質的に値上げする。

[おかポン見解]
 食品の値上げが止まりませんね。
 今度はインスタントコーヒーです。
 またしても私の嗜好品です(^_^;)

 確かに、昨年からコーヒーは値上がるとずっと聞いていたので
 ある程度は予想通りですが、やっぱり痛いですね。

 所得が上がらずに物価だけが上がっている状況です。
 国民生活はいったいどうなるのでしょうか?
 政府の対策が期待されます。
『輸入頼み食料の需給見通す「食料短観」農水省が創設へ』
  〜 読売新聞 (2008.01.07) より

[URL]
 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080107-00000201-yom-bus_all

[概要]
 ・農林水産省は、小麦や大豆、マグロなど輸入割合が高く
  国民生活に与える影響が大きい食料について、
  3か月ごとに需要と供給の1年後までの見通しを示す
  「世界食料需給動向総合調査」(仮称)を2008年度から
  始める方針を固めた。

 ・中国など新興国(BRICs)の経済発展やバイオ燃料用作物の需要急増、
  気候変動などの要因で不足しがちな世界の食料状況を伝える。

 ・企業の景気判断を指数(DI)で示す日本銀行の
  「全国企業短期経済観測調査」(短観)を参考に、
  食料別に需給の逼迫度合いを示す指標を作り、
  「食料短観」として定着を目指す。

 ・外国政府や国連食糧農業機関(FAO)などの公表情報に加え、
  直近の詳細な情報を収集。干ばつなどの天災被害が出そうな農地面積や映像、
  農業団体のストライキ期間などの情報も吸い上げる。

[おかポン見解]
 食料の多くを輸入に頼る日本ですが、この度輸入割合の高い食料を対象に
 需給の見通しを予測する調査を導入するそうです。
 今までなかったんですね(^_^;)

 最近は原油高やバイオ燃料の影響もあり、様々な食料が値上がっているので
 当然の流れかもしれませんね。
『トヨタの手ごろスポーツカー、「スバル」が開発・生産』
  〜 読売新聞 (2008.01.04) より

[URL]
 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080104-00000501-yom-bus_all

[概要]
 ・トヨタ自動車は3日、若者らが購入しやすいように
  価格を抑えたスポーツカーの開発・生産を、
  富士重工業に委託する方針を明らかにした。

 ・2009年ごろの発売を目指し、日本国内だけでなく、
  米国市場などへの投入も検討している。

 ・トヨタは富士重と資本・業務提携しているが、
  グループ会社ではない。

 ・トヨタがグループ外の企業に新型車の開発・生産を委託するのは異例だ。

 ・富士重に開発・生産を委託するのは、排気量2・0リットル級の
  スポーツカーで、加速感などに優れた後輪駆動方式を採用する。

 ・富士重の「スバル」ブランドでは販売せずに「トヨタ」ブランドだけで
  販売する。

[おかポン見解]
 新年明けましておめでとうございます。
 本年も今までのようなゆるい感じで続けていこうと思いますので
 お付き合いいただければ幸いです。

 さて、新年最初の話題は、トヨタがお手ごろな価格のスポーツカーの
 開発・生産をスバルに委託するという話題です。

 まだ合意に向け協議中だそうですが、インプレッサなどの
 スポーツカー作りに定評のあるスバルなので、大変期待できますね。
 スバルユーザである私も楽しみです。